同志社大学

標準問題の完成度重視!学部間の傾向が非常に似ているので他学部の過去問も解こう!

参考書だけで同志社大学で合格点を取る方法

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2016年度版|参考書だけで同志社大学で合格点を取る方法

この動画では、同志社大学の入試試験対策について紹介しています。

同志社大学は関西の有名私立大学の中では比較的難易度が高い大学です。

特に、英語は難易度が高い問題が出題されます。

同志社大学の入試問題は、学部による問題の傾向が似通っているという特徴があります。

これは、全学部の試験日程が一週間程度でまとまっており、学部は違っていても、大抵が同じ時間に同じ科目の試験が行われるため、問題流出などの心配がないからです。

似通った問題が出題される分、複数の学部の過去問をやりこむと、それがそのまま、同志社大学の入試試験対策につながります。

基本的に学部ごと、科目ごとに対策方法の解説はせずに、同志社大学自体の入試対策方法をまとめて説明、紹介します。

実際に入試で課される科目は、英語、国語、数学はもちろん、社会科目が日本史と世界史と政治経済、そして、理科科目は物理と化学と生物になっています。

ご自身で必要な科目を選択し、動画をご覧ください。

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