広島大学

標準~やや難の問題が並ぶ、記述対策をしっかりやろう!

参考書だけで広島大学で合格点を取る方法

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2016年度版|参考書だけで広島大学で合格点を取る方法

この動画は、広島大学の入試試験対策について紹介、解説している動画です。

広島大学は、文系学部と理系学部ともに学部学科が多い大規模な大学です。

広島大学自体の難易度は、センター試験の点数は比較的難易度が低い学部、学科で65%程度で、平均は70%代前半から75%を超えるレベルを目標にしましょう。

一部、年度によっては8割弱必要な学部もあります。

医学部は最低88%から、9割越えが目標です。

歯学部は8割が目標で、7割後半から8割を超えると、合格圏内です。

薬学部も難易度は高くなっています。8割はもちろん超えなくてはいけません。

8割前半から8割中盤を目標にしましょう。

広島大学の入試問題は、標準から標準以上のレベルの問題が出題されます。

技術力が要求される問題が多く出題されます。

センター試験の延長で対策できる科目がほとんどありません。

したがって、二次試験の対策をする時間をしっかり確保し、早い段階から二次試験の対策をしっかり行わなくてはいけません。

医学部は異なりますが、文系学部の科目数が多くないので、時間を効率的に使い対策することが出来ます。

小論文を含むそれぞれの教科の勉強方法を、各動画で詳細に説明しています。

ぜひ、広島大学の入試試験の対策に利用してください。

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