大阪大学

2018年 大阪大学 入試/募集人員 |

国立の中でも難関の旧帝大!配点の違いに注意!

この動画では、大阪大学の入試試験についての対策方法の概要を説明しています。

大阪大学の前期のセンター試験の目標点数は、外国語学部は言語によって違いがある場合もあります。

おおむね、ほとんどの学部で8割前半から8割中盤獲得できれば、ボーダーラインを突破できるでしょう。

外国語の英語は85%ほどの点数を獲得できなければ、合格は難しいでしょう。

医学部のボーダーラインは92%なので95%を目標にして、93%は絶対に超えられるように対策していきましょう。

薬学部のボーダーラインも他学部に比べて少し高く、8割後半は確実に、9割獲得できるように対策をしましょう。

配点に関してですが、大阪大学は特殊な形式をとっています。

A配点、B配点、C配点とありますが、センター試験と二次試験の配点のバランスをそれぞれで変えるということです。

センター試験と二次試験の配点が5:5のものと、1:3となどがあります。

二次試験重視の配点の場合は、最初にセンター試験でボーダーラインを突破し、その後二次試験の対策を優先的におこないます。

大阪大学の二次試験の試験問題は、難易度が高いという特徴があります。

それぞれの科目ごとにどのような対策をすればいいか一つひとつ各動画で解説しています。

ご覧になりたい動画を選択して、対策方法をご活用ください。

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